WADAX共用サーバー

ここでは、GMOクラウドが提供するWADAX共有サーバーのサービス概要、仕様・機能、特長などについてご案内しています。

WADAX共有サーバーの特長、利点

セコムの不正侵入検知防御(IPS)を標準搭載したセキュリティの高いレンタルサーバーです。

WADAX共有サーバーは、セコムの不正侵入検知防御(IPS)を標準搭載したセキュリティの高いレンタルサーバーです。

超高速ストレージSSD標準搭載

高速処理が必要なメールやデータベースにはSSD領域を利用し、コンテンツ用にはHDDを利用する、高速かつ最適なハイブリッドストレージによる環境をWADAX共有サーバーでは提供しています。

Webウィルスチェック標準搭載

WADAX共有サーバーに標準提供されていたセコムトラストシステムズの不正侵入検知予防サービス(IPS)、大規模DoS/DDoS攻撃防御に加え、Webウィルスやマルウェアなど悪質なソフトウェアの侵入を防ぐチェック機能を搭載し、強固なセキュリティ環境の構築を実現しています。

NOと言わないサポート体制

WADAXでは、お客様に感動を与えるという精神で、サポートの領域を超えたホスピタリティを提供しています。その結果、WADAXのサポートに対する満足度は約99%というアンケート結果に繋がっています。

WADAX共有サーバーの料金

以下は、WADAX共有サーバーの料金(初期費用・月額費用)となります。シルバー、ゴールド、プラチナの他に、6カ月契約から利用ができるスモールスタートに最適なブロンズプランがあります。

リソースパック

初期費用 月額料金 メモリ ディスク容量
シルバー(TypeS) 3,000円
(税込3,240円)
2,200円
(税込2,376円)
非公開 50GB
ゴールド(TypeG) 3,000円
(税込3,240円)
3,200円
(税込3,456円)
非公開 100GB
プラチナ(TypeP) 3,000円
(税込3,240円)
4,200円
(税込4,536円)
非公開 150GB
  • シルバー、ゴールド、プラチナにおいて6ヵ月分または1年分を前払いで契約する場合には月換算料金が割安となります。

WADAX共有サーバーの公式サイトで詳細を確認する

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